大成建設設計本部先端デザイン室の古市室長からは「デザインの発想が豊かで、プレゼンにも工夫が見られて面白かった」と講評をいただき、生徒にとっても大変実りある学習になりました。
見事優勝したのはチーム「究極の三同割」(平山くん、東野くん、佐々木くん)の「究極のコッペパン」(子ども部門)とチーム「だいなそー」(刈田さん、城守さん、西村さん)の「2億3000万年のいす」(三笠市民部門)です。
優勝作品はこの後大成建設様との調整を経て3Dプリンターで製作され、来月15日のみかさ紅葉まつりにて贈呈される予定です。完成をお楽しみに!


